意外と近くにいたエレクトーン奏者 ― 2005/08/14 22:47
披露宴でエレクトーンが弾けて、モチーフもアレンジできる方、
そんな奏者探しが始まった。
作戦は次のようである。
まず、エレクトーンを個人で教えている先生を探す。
次に、生徒としてその教室に入門し、
モチーフのアレンジ方法を教室で学びながら、
披露宴への道へ引き込んでいくというものである。
エレクトーンのグレード試験には、
上級になるとモチーフのアレンジも含まれており、
指導グレードを取るには避けては通れない試練となっている。
当然、教室で学ぶこともできるはず。
(これが苦手だから未だに6級なんだけど・・・)
つまり、当面は個人のエレクトーン教室を探せばよいというわけである。
まずは職場で聞いてみると、お隣の奥さんが教室を開いているという方がいた。
これが、ひろみーた教室との出会いだった。
そんな奏者探しが始まった。
作戦は次のようである。
まず、エレクトーンを個人で教えている先生を探す。
次に、生徒としてその教室に入門し、
モチーフのアレンジ方法を教室で学びながら、
披露宴への道へ引き込んでいくというものである。
エレクトーンのグレード試験には、
上級になるとモチーフのアレンジも含まれており、
指導グレードを取るには避けては通れない試練となっている。
当然、教室で学ぶこともできるはず。
(これが苦手だから未だに6級なんだけど・・・)
つまり、当面は個人のエレクトーン教室を探せばよいというわけである。
まずは職場で聞いてみると、お隣の奥さんが教室を開いているという方がいた。
これが、ひろみーた教室との出会いだった。
披露宴のBGMはエレクトーンで ― 2005/08/12 21:32
披露宴のBGMは生演奏がベストだと思う。
臨機応変に音量や曲調、長さの調整ができるからである。
エレクトーンは、このような生演奏の長所を存分に生かせるツールの一つだろう。
場に合わせて、ジャジャジャーンと盛り上げたり、
即興でエンディングをつけて曲を中断することは、
弦楽四重奏のようなチームワークが必要な生演奏には、ちと難しそうである。
自分がエレクトーンをやっていたこともあり、
披露宴のBGMはエレクトーンにすることにした。
次は、誰に弾いてもらうか?である。
あわよくば、ためこんでいるモチーフのアレンジもできる方がいい。
こうして、エレクトーン奏者探しが始まった。
臨機応変に音量や曲調、長さの調整ができるからである。
エレクトーンは、このような生演奏の長所を存分に生かせるツールの一つだろう。
場に合わせて、ジャジャジャーンと盛り上げたり、
即興でエンディングをつけて曲を中断することは、
弦楽四重奏のようなチームワークが必要な生演奏には、ちと難しそうである。
自分がエレクトーンをやっていたこともあり、
披露宴のBGMはエレクトーンにすることにした。
次は、誰に弾いてもらうか?である。
あわよくば、ためこんでいるモチーフのアレンジもできる方がいい。
こうして、エレクトーン奏者探しが始まった。
きっかけは双子 ― 2005/08/11 12:50
きっかけは、結婚を考えていた女性が双子だったということ。
さすが双子というだけあって、結婚のタイミングも同じになってしまった・・・
2組同時の結婚は、親族にとってもたいへん!、ということで、
僕らの結婚式は1年先延ばしになった。
せっかくの1年間を無駄にしないためには、と考え抜き、
ふと思いついたのが、オリジナル曲で飾る披露宴!
今まで作りためておいたモチーフを、
1年かけて披露宴用のBGMに育て上げようという計画が、ここに誕生した。
(追記050918:これは1993年秋ごろの話です。結婚式は1年以上先を予定していたので、さらに1年先延ばしということで、実質の準備期間は2年間でした)
さすが双子というだけあって、結婚のタイミングも同じになってしまった・・・
2組同時の結婚は、親族にとってもたいへん!、ということで、
僕らの結婚式は1年先延ばしになった。
せっかくの1年間を無駄にしないためには、と考え抜き、
ふと思いついたのが、オリジナル曲で飾る披露宴!
今まで作りためておいたモチーフを、
1年かけて披露宴用のBGMに育て上げようという計画が、ここに誕生した。
(追記050918:これは1993年秋ごろの話です。結婚式は1年以上先を予定していたので、さらに1年先延ばしということで、実質の準備期間は2年間でした)
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